左メニューのプロジェクト名(例:「文書校正」)の右側にある、赤い枠で囲まれた鉛筆のマークのアイコンをクリックすると、そのプロジェクトで新しいチャットが始まります。
校正してほしい文書ファイルを、前準備の Step 3 で登録したフォルダの配下に置いてください。
そのフォルダの配下であれば、フォルダ構成(サブフォルダに分けるかどうかなど)はどのように決めてもかまいません。
下の「ファイルを選択」ボタンを押して、送り仮名をチェックしたい Microsoft Word の文書ファイルを選んでください。
選んだファイル名が自動で入力されます。同名のファイルが複数存在する場合は、フォルダ名を含めてください。
(例:下書き文書\議事録.docx)
Step 3 で出力されたExcelファイルを開き、人の目で内容を確認してください。
送り仮名として採用したい行だけ、先頭列に「●」を残し、採用しない行は「●」を消してください。
Step 4 で編集したExcelファイルをCodexにアップロードしたあとに、このプロンプトを使ってください。